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2012年02月29日

米沢牛すね肉:米沢牛炭火焼肉店商品案内




寒い日はやはり「鍋」ですよね!!

どうもっし!!

「米沢牛炭火焼肉さか野」代表の坂野です。

今日は米沢牛すね肉を使用した「とろべこ汁」のご紹介です。

「とろべこ汁」とは平成10年米沢商工会議所青年部が思考錯誤しながら製作した

米沢牛すね肉を使用した「鍋」なのです。

米沢牛のすね肉を柔らかく煮込み味付け、スープはその牛肉の煮汁を使い、

里芋、玉 こんにゃく、人参、ゴボウ等の野菜の入ったあっさり塩味で

仕上げは、大根おろしとねぎのトッピングでとても美味しくし出来あがっています。

当時、私も製作スタッフの一員として参加させていただいたなつかしい思い出があります。

みなさんも「とろべこ汁」に挑戦してみてください。

「米沢牛すね肉」は「米沢牛専門店・さかの」でお求めください。   


2011年02月07日

米沢牛すね肉でビーフシチューに挑戦





冬の寒い夜は「米沢牛のビーフシチュー」に挑戦してみませんか。

赤ワインやトマトをベースに牛肉、ジャガイモ、人参、タマネギなどに

香味野菜を加えて煮込む料理である。

米沢牛のすね肉は硬いお肉ですが

今の時期はストーブの上でことことと煮ることにより

驚くほど柔らかくなります。

ぜひ、挑戦してみてください。

  


2010年08月31日

クラーク博士が考案したじゃがいも入りカレー




明日から9月だというのにまだ真夏日が続いている。

稲作農家は今年は米が取れるだろうという話をしていたが

農作物にはいろいろな高温障害が出ているようである。

中でも炭火焼肉・さか野で使用している「サンチェ」「ほうれん草」「白菜」などの

葉物類は大きくなれずにすべて小ぶりの野菜になっている。

夏野菜の「じゃがいも」「にんじん」などもよくない。

しかし、暑い夏は大粒の汗をだしながら夏野菜と米沢牛をいっぱい入れた

「カレー」を食べたいものだ。

カレーライスは、明治時代にイギリス料理として伝わったそうです。

「少年よ・大志を抱け」の言葉で有名な

札幌農学校(北海道大学)の教師「ウィリアム・クラーク博士」が

当時不足しがちだった主食の米を補う為、カレーソースにジャガイモを入れることを

考案したといわれています。

皆さんも、今日は米沢牛たっぷりのビーフカレーはいかがですか?
  


2010年07月02日

米沢牛すね肉を使用したビーフカレー




米沢牛のすね肉を使用したカレーです。

すね肉は赤身のお肉ですが硬いので煮込んでから調理すると

非常においしくいただけます。

圧力釜があれば簡単で、シュルシュルいってから20分程煮込めば出来上がりです。

すね肉は値段が安いのでぜひ、挑戦してください。
  


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